コロナワクチンの罠 (その2)


コロナパンデミックは本当か

 今日もテレビ・新聞は「新たにコロナ感染者○○○人」と発表。患者の増大に病院の病床が逼迫している。第四波、第五波の到来が懸念される等と伝え、誰もが感染予防に何時でもどこでもマスク装着が常識となっているが、メディアが伝えるコロナ・パンデミックは、本当に恐れるに値するものなのか、今一度、虚心に返って考えてみたい。今や常識となっているマスク装着や三密の回避というものが新型コロナ感染対策として本当に必要で有効なのか、根本に戻って考えてみるべきだ。
 医師や専門家は言う。「見たところ悪いところはない(無症状)。しかし、感染を広げるかもしれない」。しかし、「無症状者が誰かを病気にする」ことを証明できない。一つの研究がある。無症状のコロナ感染者(PCR検査で陽性)1人を400 人に曝露させた。
 ところが誰一人“陽性”にならなかった。多くの経験的事実がある。感染症が何であれ、無症状の人からは伝染しない。なぜPCRでウィルスを増幅することが必要なのか。実際に病気を起こしているのであれば、ウィルスは豊富なはずだ。


全ての元凶と言うべき無症状感染者という概念

・ウィルスの存在を証明できなければ、PCR検査法の正しさを証明できない。
・PCR検査法が正しくなければ、無症状感染者の存在証明はできない。
・無症状感染者の存在証明ができなければ、マスク、ソーシャルディスタンス、自粛の必要性の科学的証明は不可能である。
・過剰な予算により、歪んだ利権構造が数多く存在し、感染症の終息を難しくする社会構造が存在する。その元凶は、無症状感染者という概念が、当初から間違っていたことを、政治的に明らかにすることではないだろうか。

 スウェーデンやロシアでは、ほとんど誰もマスクを着けていない。それで感染拡大や重症者が多く発生したかといえば、全くそんなことはないのだ。日本でも、そろそろそうしてみたらいい。それで感染拡大や病床が逼迫するような非常事態が起きたりはしないと断言していい。何だよ、どうってことないじゃないかと誰もが憑き物が取れたように感じるだろう。
 アゴラ研究所代表で経済学者の池田信夫氏が言う。
「英国の大手世論調査会社ユーカブによると、日本では新型コロナが“怖い”と答えた人の割合が、4月(2020年)以降一貫して70〜80%と高い。一方、16万人が亡くなった米国(訂正された実際のコロナ死はその6%)は60%台、医療崩壊を起こしたイタリアは50%台、同じく英国やスペインは40%台に過ぎません」
 なぜ日本人ばかりが、こうも怖がるのか。その疑問にもこう答える。
「煽った方が視聴率を取れるテレビに踊らされ、新型コロナを“死の病”と思い込んだ“コロナ脳”の人が多いからです。ワイドショーに限らずNHKニュースも毎日、〈何百人感染した〉と報じるものだから、人々はさらに怖くなってしまう。情報災害であり、ニュースによって社会的パニックが作られています。今の経済損失もウィルス自体によってではなく、テレビに煽られた“コロナ脳”の人々によって引き起こされたと言えるでしょう」
 この日本全体“コロナ脳”状態を脱するには、どうしたらいいのか? 既に多くの心ある医師が指摘しているが、『指定感染症』から解除する必要がある。日本は新型コロナを『指定感染症』とすることで、まさに政府は『死の病』として扱っているのだ。この「指定感染症」とは「致死率が高い」感染症を「指定」したものだ。結核。ポリオ、SARS、エボラ出血熱などが指定されている。新型コロナの致死率は、最近の強力な変異株によるものを含めても0.3 %以下。普通のインフルエンザとほぼ変わらない。なのに前安倍政権は「致死率が高く危険」と新型コロナを「指定感染症二類」に定めた。そして2月28日(2020年)、閣議で「無症状でも入院勧告できる」「一類相当」指定に政令が変更されたのだ。その狙いは、PCR“陽性”なら無条件で身柄拘束するのと何ら変わらない。
 東京脳神経センターの川口浩医師は驚愕した。
「致死率50〜80%のエボラ出血熱と同等の扱いです。これではベッドも、防護のための貴重な医療資源も、どんどん消費されてしまいます」


PCR検査の怪

 コロナ感染の検査キットとして定着しているPCR検査。「今日の感染者」として発表される数字は、PCRによって陽性とされた人が、イコール感染者とカウントされている。一般の人もメディアも医療機関でさえも、それを疑いもしないが、実はこのPCR検査なるものが実に不確実で、誤った使い方をされているようなのだ。
 PCR検査を発明した業績で、1993年にノーベル化学賞を受賞した発明者キャリー・マリス博士自身が、PCR検査について「感染症の診断に絶対用いてはいけない」と繰り返し断言している。理由は「誤謬率が高過ぎる」こと。偽陽性率80%という指摘もある。PCR検査キット「取扱い説明書」にはこうある。
「インフルエンザA型、B型など7つのウィルスにも陽性反応する」
 コロナ以外の7つのウィルスにも陽性と出る。それならコロナの確率は八分の一となる。ならばマスコミは、「コロナなど8つのウィルスの可能性のある感染者が○○名」と言わなければならない。なのに今日もテレビ・新聞は「新たにコロナ感染者が○○名」と発表。そもそもPCR検査キットには「診断や治療に使用してはいけない」と明記されている。診断に使用禁止とされている製品を、「ヒト診療用に使用している」。しかも世界中で政府やWHOの指導の下、大々的に行われている。それが、PCR検査の実情なのだ。

 CDC(米疾病予防管理センター)も、新型コロナウィルスの診断・検査にPCR検査を積極的に導入・推進している。その公的機関が、2017年8月7日、ウェブサイトでPCR検査について次のようにリリースしているのだ。
 ★無症状の人のテストは、偽陽性結果を得る可能性を高める。避けるべき。
 ★確認された症例(患者)の無症候性の濃厚接触者は検査されてはならない。
 ★接触者の検査は、曝露(接触)後、予防の決定に使用されるべきではない。

 つまり、当時のCDCは、濃厚接触者であろうと何だろうと、「症状のない人に対してPCR検査をしてはいけない」と述べていた。それが今はもう、無症状だろうが何だろうがやっているのが現状だ。
 今やコロナ感染判定の“錦の御旗”として世界中で使われているPCR検査。このPCR検査を発明したキャリー・マリス博士は、世界中でPCR検査が大々的に始まろうとしていた2019年8月7日に亡くなった。それについて発明者自身が、ウィルス検査への使用中止を訴えていた! マリス博士はPCR自体の発明者。現行PCR検査は、ドイツのドロステン教授が考案した。しかし「重大欠陥で無効」と世界22名の科学者が、撤回要求を突きつけている。そこには徳島大学名誉教授、大橋眞博士も連名している。

 PCR検査の実態を鑑みると、真正のコロナ感染者は、発表される数字の数分の一程度まで減る可能性が高い。PCR検査がいい加減なら、抗体検査もデタラメだ。ある抗体検査では、PCRの何十倍も“陽性”と出た。『Science』(2020/4/21)の記事はショッキング。―「抗体検査を行うとPCR検査の何十倍もの人々が新型コロナ陽性と出る」
 米カリフォルニア州では、抗体検査により、新型コロナ感染者はPCR検査の50倍に達していた。それなら、検査を受けた人、ほぼ全員が“陽性”患者にされてしまう。つまり、抗体検査はPCR以上に不確実なのだ。問題は、これらの科学的事実を、世界のマスコミが一切報道しないことだ。彼らは欠陥だらけのPCR検査の問題点にすら、目を閉じている。そして、「コロナ患者が増えている」と、日々、大衆を洗脳、扇動している。

 アメリカの“コロナ恐怖”の旗降り役は、前出のCDCだ。ここから世界中に向けて、「コロナで死ぬぞ!」「全市ロックダウンだ」「マスクを着けろ」と危機を煽るメッセージが大量発信された。CDCは、全米の医師、医療機関に向けて、信じられない命令を通達した。その文書は7ページにも及んだ。「PCR陽性者が死亡したら、全て『コロナ死』として報告せよ」。彼らはエサも忘れなかった。コロナ死でっち上げ報告を行った病院には、CDCから約140 万円が支払われた。人工呼吸器を使用したと報告すると、約400 万円もの入金。こうして全米で、“コロナ死”総数は、アドバルーンのように急速に上昇していった。後にこのカラクリが発覚し、CDCは、真正のコロナ死は当初発表された16万人の約6%に訂正したが、日本のメディアではほとんど報道していない。

 CDCにまるごとならったのが、我が国の厚労省である。昨年6月18日、全国の都道府県に、これまた仰天の通達を行っている。「新型コロナウィルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について」という文書で、PCRで陽性と出た人物が死亡した場合は、「厳密な死因は問わず」“新型コロナで死亡”と報告するよう命令しているのだ。例えば誰かが、心不全や脳出血で死亡しても、PCRで陽性だったら、コロナ死とされるということだ。新型コロナによる死者が増えていると言われる状況の裏には、こんなカラクリがあった。PCR検査の陽性者は全て新型コロナ感染者とされることで見かけ上、新型コロナ感染者が増大し、コロナ死が増大しているように見える状況が起きている。PCRで陽性と出たら、他のウィルスやインフルエンザであっても、コロナにすり替えられ、「本日の新型コロナ感染者」として公表されている。それを日々、大本営発表のように伝えるメディアは、PCR一つをとっても、それを疑うことも知らないようだ。それを見守る国民は、まさに一喜一憂の日々。何だか醜悪なコメディを見ているようである。


新型コロナワクチンは、なぜ遺伝子ワクチンなのか

 なぜ、コロナワクチンは、あえて前代未聞の遺伝子ワクチンなのか。誰もが、疑問に思うだろう。その理由は、驚くことに「これがCOVID19ウィルスだ」と提出できる研究者が一人もいないからだ。新型コロナでは、どの製薬会社もウィルス抽出に成功していない。中国武漢で発生した時、研究者が患者から採取し、病原ウィルスとして遺伝子バンクにゲノム(遺伝子配列)登録している。科学雑誌『ネイチャー』に論文掲載されたその一例だけ。だから従来型のようなウィルス株培養による製造は不可能なのだ。不思議なことに、これだけパンデミックが世界中に拡大しているのに、“COVID―19”抽出の成功報告は他にはない。早く言えば、地球上のどの研究施設にも新型コロナウィルスは存在しない―! 感染源を特定する「コッホ四原則」すら満たしていない。それは―。
 ★病気に一定微生物が特定されること
 ★微生物は分離できなければならない
 ★動物感染させ、同じ病気を起こすこと
 ★病巣部から同じ微生物が分離される

 しかし、呆れたことに、新型コロナCOVID―19は、これら四つの原則を満たしていない。だから、当初からコロナパンデミックは、雲を掴むような話なのだ。
 肝心の病原ウィルスが存在しない。なら、ワクチンも作れない。それではワクチン利権で儲けることができない。そこで編み出したウルトラCが、遺伝子ワクチンだ。ここでとられた苦肉策が、新型コロナの遺伝子情報を合成する―という裏技。彼らが唯一便りにするのが、中国側の論文だ。手元にウィルスがなければ、“設計図”を基に、色々なウィルスDNAをちょん切ってくっつけ、COVID―19に似たものを作るしかない。いわゆるゲノム編集だ。「ウィルスはなくても、遺伝子情報はある」―つまり、中国が「遺伝子バンク」に登録したゲノム情報を使えばいい。遺伝子組み換え技術で様々なDNA断片を合成し、新型コロナウィルスの遺伝子配列(ゲノム)を作り出す。その合成DNA(RNA)を、直接患者に注射する。これが遺伝子ワクチンだ。そんなアクロバットのようなことができるのか? ここで彼らが着目したのが、コロナウィルスの棘(スパイク)の部分。これが特異的に感染に関与している。そこで棘タンパクを合成するDNAゲノム約100 種の塩基を取ってDNAを合成し、それを直接、人間の筋肉細胞に打つ。すると筋肉細胞が棘タンパク質を合成する―という理屈だ。

 さらにアクロバットは続く。注射した遺伝情報は、体内で新型コロナと同じタンパク質を合成する(はずだ)。するとヒトの免疫システムが、そのタンパク質を“抗原”と認識し、“抗体”が作られる(だろう)。こうして本物のCOVID―19が入ってきた時は、“抗体”が撃退する(はずだ)。はたして、こんなことが実際に体内で起きるのか?
 新型コロナの遺伝子情報を人体に打ち込んだら、新型コロナと同じタンパク質ができるかは、まだ証明されていない。製薬会社や研究者は、体内で新型コロナウィルスを発生させようとしているが、科学的には絶対、不可能だろう。


遺伝子ワクチンの深相

 遺伝子ワクチンの開発が今、猛烈に加速されている。推進する医療マフィアたちは、これらのデメリットを全て隠蔽しメリットだけを強調する。「遺伝子ワクチンは有害アジュバント(添加物)を使わない。だから鶏卵法の従来のワクチンより安全である」。しかし―それに使われている添加物についても看過できない。ファイザー社製の新型コロナワクチン「コミナティ」には、添加剤としてポリエチレングリコール(PEG)という化学物質が使われている。これはmRNAを包む脂質ナノ粒子(ハイドロゲル)に使われているが、アレルギーやアナフィラキシーショックの要因であることを疑われている成分だ。このPEGがこれまでワクチンに使われた例はなく、これを体内に入れた場合、PEGが使われた製品に触れる度に、アレルギー反応を起こす可能性が高まる。

 実は、遺伝子ワクチンの一部には、堕胎した胎児の細胞が使われていて、公式にも認められている。ジョンソン&ジョンソンのワクチンは、堕胎児の網膜組織由来の細胞を使用しており、モデルナは堕胎児の腎臓組織由来の細胞を使用している。なぜ、わざわざ胎児細胞を使わなければならないのか。これらは〈不死化細胞株〉と呼ばれる。「不死化」とは「死なない」という意味。アポトーシス(細胞の自然死)能力を失った細胞だ。死のプロセスを経ることができない細胞がガンである。これらの胎児細胞は、発ガン性と感染性という2つの点で潜在的リスクを持っている。牛に牛を食べさせた狂牛病のように、まるで人が人を食べるカニバリズムに似た、その手法からも、どんな問題が起こるかも考慮する必要がある。

 ウィスコンシン大学名誉教授の医学博士、高橋徳氏は言う。
「問題は、ウィルス遺伝子を打つわけです。我々の体が持っている遺伝子じゃない。全く異質の遺伝子を打つわけ。それは遺伝子治療ですわな。遺伝子操作。今まで難病にやろうとしていたけど、成功した試しはない。これを、今回コロナが大変だと、難病でもない正常な全世界の人に打ちまくる。人類全員モルモットです。これは実は大変なことなんです。だけどマスコミは報道しない」
 体の中に未知の遺伝子を入れる。その遺伝情報で、体内の未知の物質(抗原、抗体)が生成される。「それが一番怖い。何が起きるか分からない。だから、本来なら動物実験で確認しなければならない。すっ飛ばして人間でやる。それが一番恐ろしい」(高橋博士)
 これは、他の遺伝子操作にも共通する超リスクだ。遺伝子組み換えや、ゲノム編集で恐ろしいのは、予期せぬ未知物質の出現だ。過去にも事故や悲劇は、数多く起こっている。
 新型コロナのDNA情報を注射したら、体内で新型コロナ蛋白質が生成される―とは、机上の空論の段階だ。医学史上、誰もやったことのない試みなのだ。本当に、これから何が起こるか分からない。

 世間の医者たちは、RNA→DNAに逆転写が起きないという理論の下に、このワクチンは安全であると言ってきた。それは「〜のはず」という結論で示されているが、最近になってマイナーな研究で逆転写酵素により、SARS―COV―2のRNAがヒトゲノムに逆転写されることが分かってきた。人間の遺伝子が本当に影響を受けないか確認するのが筋なのに、やっていないのだ。さらに副作用や後遺症や遺伝子の変化は、遺伝子が組み込まれていく過程でタイムラグが生じる恐れが高い。つまり、すぐには症状として現れないということだ。すると、日本での薬害の一般的な認定期間は二日間しかないので、因果関係は証明されないことになる。また、ウィルス断片の蛋白質を自らが作ることで、常にウィルスを飼っているような状態になり、永続的に新型コロナウィルスが周囲にいるように錯覚させることができる。つまり永続的にワクチンを打ち、永続的にマスクと自粛をし続けるような世界を強制されるかもしれないということだ。そんなワクチンを本当にあなたは打ちたいと思うだろうか―。

 さらに、これは未だ構想の段階だが、ワクチン注射を利用したマイクロチップ(ナノチップ)の注入が計画されている。サイト「FRONTLINE」は衝撃ニュースを伝えた。「―アメリカ政府はApiject社に1億3800万ドルを投資して、2021年の年末までに1億個の器具(注射器)を生産することを約束。さらに5億5000万個の器具の生産を見込んでいる」この器具は自己完結型(針と注射器、ワクチンがセット)だ。点眼薬のように圧迫できるプラスティック製のワクチン入り容器が付いている。この注射の針を通してワクチンを注射する。なぜか? その理由は「この器具には、クレジットカードにあるようなコンピューターチップが含まれていて、種々の個人情報を送信できる」。なぜ、このようなチップを体内に注射し、埋め込むのか? そこにマイクロソフト社が得た特許が活用される。同社は2020年3月25日、「人間の身体を利用する仮想通過システム」の特許を獲得している。それが「WO/2020/060606」だ。身体にセンサー(チップ)を埋め込み、個人のアカウントを仮想通貨により管理する構想だ。この刻印“060606”のない者は、皆、物の売り買いができなくなる。ワクチンは、この刻印、つまりチップ埋め込み手段として使われる。わざとこの数字を使っているのか、まさにこれは「ヨハネ黙示録」の記述を踏襲している。これは人工知能AIに継続的に情報を送ることができるものだ。
 つまり私たち全員をAIに繋ぐことができるようになる。これは一方通行ではない。双方通行だ。その内実は人間の脳の“電子化支配”である。これはSFの話ではなく、現在のことなのだ。
 コロナワクチンは、どんな科学的方法論から見ても安全ではない。素人でも、よく考えれば誰にでも分かることだ。遺伝子ワクチンの組み換えDNA技術は、人の体に永続的な未知の遺伝子変化を引き起こすかもしれない。本質的にコロナワクチン接種は、新しい人類の“種”を生み、古いもの、つまり私たちを破壊する。つまり、人類は“人間である”ことの意味を変えてしまう―。ワクチン接種を推進しようとする人々は何をしようとしているのか。何が起きるのか? 今、私たちは、声を上げてこのことを伝えていかなければならない―。

(参考書籍)
「コロナ自粛の大罪」鳥巣徹/宝島新書
「医師が教える新型コロナワクチンの正体」内海聡/マサブル
「ワクチンSOS」坂の上雫、高橋徳/ヒカルランド
ウェブサイト「IN DEEP」 http://oka-jp.seesaa.net/




 

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